| 番号 |
タイトル |
装置名 |
| 01 |
金型の定性及び半定量分析を行い、材質を推定しました(10742KB; PDFファイル)
|
蛍光X線分析装置(XRF) |
| 02 |
繊維状異物の材質を明らかにするため、赤外分光分析を行いました(295KB; PDFファイル) |
赤外分光分析装置(FT-IR) |
| 03 |
鉄鋼材料の化学成分定量分析を行いました(188KB; PDFファイル) |
グロー放電発光分光分析装置(GDS) ※調整中※
|
| 04 |
金属部品の折損原因を明らかにするため、組織観察を行いました(280KB; PDFファイル) |
光学顕微鏡システム |
| 05 |
異物の付着原因を明らかにするため、電子顕微鏡観察と元素分析を行いました(655KB; PDFファイル)
|
フィールドエミッション観察装置(FE-SEM) |
| 06 |
電気接点の導通が失われた原因を調査するため、表面分析を行いました(215KB; PDFファイル)
|
X線電子分光分析装置(ESCA) |
| 07 |
精密部品の加工条件を決めるため、試作加工後の形状を測定しました(579KB; PDFファイル) |
レーザー顕微鏡 |
| 08 |
X線を用いて試料内部を非破壊で観察し、不具合箇所を発見しました(528KB; PDFファイル) |
X線透過画像解析装置 |
| 09 |
プラスチック部品中の微量な金属元素の定量分析を行いました(236KB; PDFファイル) |
誘導結合プラズマ発光分析装置(ICP-AES) |
| 10 |
六価クロムメッキと三価クロムメッキ製品の耐腐食性評価を行いました(264KB; PDFファイル) |
塩水噴霧試験機 |
| 11 |
魚肉中のアミノ酸を分析しました(172KB; PDFファイル) |
高速液体クロマトグラフ(HPLC) |
| 12 |
JAS規格に基づいた、醤油中の窒素の定量を行いました(146KB; PDFファイル) |
窒素・タンパク質測定装置 |
| 13 |
浮立面を拡大した山笠飾りを製作するため、浮立面の形状を測定しました(283KB; PDFファイル) |
三次元デジタイジングシステム |
| 14 |
重油加温機の熱交換向上のための考案方法の効果を調べました(328KB; PDFファイル) |
熱流体解析システム |
| 15 |
機械装置メーカーが製作している装置の強度をシミュレーションしました(463KB; PDFファイル)
|
非線形構造解析システム |
| 16 |
食品について通常とは異なる臭いがするとの相談があり、異臭分析を行いました(289KB; PDFファイル) |
ガスクロマトグラフ直結型質量分析計 |
| 17 |
味覚認識装置を用いて清酒の味の評価を行いました(352KB; PDFファイル) |
味覚認識装置 |
| 18 |
オートグラフ材料試験機を用いて鋳造品の引張強度を測定しました(484KB; PDFファイル) |
オートグラフ材料試験機 |
| 19 |
金属の組織観察を行うため、研磨装置を用いて表面を鏡面に仕上げました(445KB; PDFファイル) |
研磨装置 |
| 20 |
マグネシウム合金板材のプレス成形性の検討を行いました(827KB; PDFファイル) |
プレス成形シミュレーションシステム |
| 21 |
機械部品の形状精度を精密に測定しました(869KB; PDFファイル) |
精密三次元測定機
※調整中※
|